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    <title>開運の達人 『楽園への扉』</title>
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    <description>私の開運研究記</description>
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    <title>2008年 謹んで新年のお慶びを申し上げます</title>
    <description>新年おめでとうございます。
旧年中は格別のご高配を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
今年もお客様の信頼とご期待にお応えできますよう、尚一層努力する所存でございます。

今年も何卒宜しくお願い申し上げます。


新年のご挨拶に添えて、皆様の開運の一助となるべく、
今年...</description>
<content:encoded><![CDATA[
新年おめでとうございます。<br />
旧年中は格別のご高配を賜りまして、厚く御礼申し上げます。<br />
今年もお客様の信頼とご期待にお応えできますよう、尚一層努力する所存でございます。<br />
<br />
今年も何卒宜しくお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
新年のご挨拶に添えて、皆様の開運の一助となるべく、<br />
今年の運勢の一言メッセージをお送りさせていただきたいと思います。<br />
<br />
<br />
1910年、1919年、1928年,1937年,1946年、1955年、1964年、1973年、1982年、1991年生まれの方へ<br />
　好運と悪運が入り乱れやすい年です。<br />
　気遣いをわすれず、守りの姿勢をとるのがベターです。<br />
<br />
1911年、1920年、1929年、1938年、1947年、1956年、1965年、1974年、1983年、1992年生まれの方へ<br />
  堅実に生きることが望ましい年です。<br />
　趣味面において夢が広がりやすい年でもあります。<br />
<br />
1912年、1921年、1930年、1939年、1948年、1957年、1966年、1975年、1984年、1993年生まれの方へ<br />
　人脈が広がりやすい年となるでしょう。とても運の良い年となります。<br />
　ただし調子に乗ると足元をすくわれますので、謙虚でいると良いでしょう。<br />
<br />
1913年、1922年、1931年、1940年、1949年、1958年、1967年、1976年、1985年、1994年生まれの方へ<br />
　行き詰まりを感じることの多い年となりますが　<br />
　無理をせず、マイペースをキープしましょう。<br />
<br />
1914年、1923年、1932年、1941年、1950年、1959年、1968年、1977年、1986年、1995年生まれの方へ<br />
　仕事運の良い年ですが、プライベート面の運勢が不安定となります。<br />
　プライベートで問題が起きたら、早いうちに解決を試みないと<br />
　仕事運の伸びにも支障が出かねません。<br />
<br />
1915年、1924年、1933年、1942年、1951年、1960年、1969年、1978年、1987年、1996年生まれの方へ<br />
　人間関係における悩みが増えやすくなりますが、<br />
　頭の中で整理整頓することで今後の大きな助けとなります。<br />
<br />
1916年、1925年、1934年、1952年、1961年、1970年、1979年、1988年、1997年生まれの方へ<br />
　焦らず、しかしチャレンジ精神は失わないことが今年の要点です。<br />
　何事も着実に真面目に取り組みましょう。<br />
<br />
1917年、1926年、1935年、1944年、1953年、1962年、1971年、1980年、1989年、1998年生まれの方へ<br />
　勢いのある年で、やる気も出やすい年です。<br />
　信頼できる人と相談しながら前向きな行動を取ると吉です。<br />
<br />
1918年、1927年、1936年、1945年、1954年、1963年、1972年、1981年、1990年、1999年生まれの方へ<br />
　友人や、今までお世話になった人との付き合いに助けてもらう年です。<br />
<br />
（上記はすべて、誕生日が節分以前の方は前年に属します。）<br />
<br />
<br />
以上簡単ではございますが、今年の抱負を考える上でのご参考になれば幸いでございます。<br />
<br />
皆様の益々のご発展の年となりますことをご祈念いたします。<br />
<br />
<center><br />
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</center><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-01T12:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>やりたくない事をやる方法</title>
    <description>人間、やりたい事だけをやれるなら、それが一番幸せです。
でもやはり、自分勝手では幸せにはなれないでしょう。
やりたい事をやるためには、やりたくない事もやらなくてはなりません。

でも、やりたくない事をやるのには、苦痛が伴う場合があります。
どうすれば、この苦痛を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人間、やりたい事だけをやれるなら、それが一番幸せです。<br />
でもやはり、自分勝手では幸せにはなれないでしょう。<br />
やりたい事をやるためには、やりたくない事もやらなくてはなりません。<br />
<br />
でも、やりたくない事をやるのには、苦痛が伴う場合があります。<br />
どうすれば、この苦痛を減らす事ができるのでしょうか。<br />
<br />
その為には、やりたくない事とやりたい事を結びつければ良いのです。<br />
<br />
たとえば、仕事でやりたくない事があったとしても、それをやれば給料や昇進、その結果としてやりたい事がやれるのではないでしょうか。<br />
やりたくない事もやりたい事の一部である事がわかればいいのです。<br />
そうすれば、苦痛も減っていきます。<br />
<br />
目先のやりたくない気持ちに注目するのではなく、その先にあるやりたい事をいつも思い浮かべましょう。<br />
やりたい事を思い浮かべているとき、人間の脳は活性化しています。<br />
「やりたくない」と思いながらやるよりもうまく行くのです。<br />
人間、どうせ何かをやるのなら、うまく行かないよりもうまく行くようにやりたいものです。<br />
<br />
だからこそ、人は常に夢や希望を持ち続けなければいけないのかも知れません。その気持ちを忘れてしまうと、何事もうまく行かなくなるのでしょう。<br />
<br />
<br />
もしどうしても、やりたくない事とやりたい事が結びつかないのであれば、やりたくない事は早く効率的に終わらせるように考えるしかないでしょう。<br />
やりたくない事を早く効率的に終わらせれば、やりたい事をやる時間ができるのですから。<br />
<br />
それでもダメという場合は、そもそも本当にやらなくてはいけない事なのかどうか、または自分が何をしたいのかを考える必要があるかもしれません。<br />
ただ、頭が固くなっているだけかもしれませんから、できるだけ柔軟に考えたいものです。<br />
<br />
<center><br />
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    <dc:subject>成功術</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-27T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>人間関係に変化を起すには</title>
    <description>人間関係で悩んだことが一度も無い人というのは、おそらくどこにもいないと思います。
だれもが一度は人間関係を良くしたいと思ったことがあるはずです。

人間関係を円滑にするには、まずはコミュニケーション能力を高めること。
世間ではそれが常識のようです。
たしかにそう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人間関係で悩んだことが一度も無い人というのは、おそらくどこにもいないと思います。<br />
だれもが一度は人間関係を良くしたいと思ったことがあるはずです。<br />
<br />
人間関係を円滑にするには、まずはコミュニケーション能力を高めること。<br />
世間ではそれが常識のようです。<br />
たしかにそうかもしれませんね。<br />
<br />
でもだからといって、人間関係が悪いことの原因が、すべてコミュニケーション能力の欠如にあるかといえば、そうではないと思います。<br />
<br />
たとえ自分が上手に話をしていても、相手の方に理解する気が無ければ、コミュニケーションも成立しません。<br />
もし非常識な人がいれば、それだけで人間関係が悪くなります。<br />
<br />
でも、人に態度を改めてもらうことはとても難しいことです。<br />
ましてや、他人の性格を変えることはほとんど不可能といえます。<br />
だからこそ、人間関係はとても難しいのでしょう。<br />
<br />
じっくり説得したり、報酬をあげたりしても、人はそう簡単には変わりません。<br />
特に自分の都合の良いように相手を変えようなんてことは、考えるだけ無駄かもしれません。場合によっては、傲慢でさえあります。<br />
<br />
かといって、わかりあえない人はいつまでもわかりあえないのかといえば、そうとも言い切れません。<br />
ではどうすれば悪い人間関係を良く出来るのでしょうか。<br />
<br />
そのためにはまず自分が変わればいいのだと思います。<br />
自分が変わるといっても、その為に「あれもこれも変えなければ」とハードルを高くしてしまうのは大変です。<br />
自分がちょっと変わるだけでも人との関係は変わるはずです。<br />
<br />
<br />
たとえば、最初は身の回りの物をいつもの自分の趣味とはちがう物に変えるとか、服装の趣味を変えるだけでもいいはずです。<br />
普段本を読まない人は本を読んでみたり、普段聴かない音楽を聴くのも良いでしょう。<br />
<br />
そうしたちょっとした変化をいくつか起せるようになると、人からの対応も少しずつ変化し始めます。<br />
自分でも、人間は変われるということを心の奥で少しずつ感じ始めます。<br />
そうすると、ハードルの高い大きな変化も起せるようになってきます。<br />
<br />
なによりも、そうすることで人間関係に深く悩まなくなりますし、人間関係以外のことにも良い影響がでてくるはずです。<br />
<br />
<br />
<center><br />
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    <dc:subject>成功術</dc:subject>
    <dc:date>2007-07-15T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
  </item>

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    <title>夢をかなえるのは簡単なこと</title>
    <description>人は誰しも、かなえたい夢があると思います。
今はまだなくても、きっと見つかるはずです。

しかし「夢をかなえるのは大変だ」という思いもあると思います。
夢がない人も、これが原因ではないでしょうか。 

かなえたい夢について考えるとき、「大変だなあ」というネガティブ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人は誰しも、かなえたい夢があると思います。<br />
今はまだなくても、きっと見つかるはずです。<br />
<br />
しかし「夢をかなえるのは大変だ」という思いもあると思います。<br />
夢がない人も、これが原因ではないでしょうか。 <br />
<br />
かなえたい夢について考えるとき、「大変だなあ」というネガティブな意識になってしまうと、夢を持つこと自体が嫌いになってしまいます。<br />
すでにそうなっている人もたくさんいるかもしれません。<br />
<br />
でも、夢をかなえるのは本当は簡単なこと。 <br />
<br />
なぜなら、夢をかなえたいなら、それを強く願えば良いだけだからです。<br />
<br />
でも、これには疑問を持つ人が多いかもしれません。<br />
<br />
たとえば、強い願望は人様に迷惑をかけてしまうのではないか、と考えたり、あまりにも強く願えば、願いがかなえられなかったときに苦しい思いをするのではないか、と考えてしまうのでしょう。<br />
<br />
夢をかなえるのは、大変で、人様に迷惑で、苦しいことだと思ったら、強く願えなくなってしまうことでしょう。<br />
<br />
でもきちんと強く願えていれば、迷惑どころか感謝され、応援され、大変でもなく、簡単にかないます。<br />
かなうのですから、かなわなかったときの苦しみもありません。<br />
 <br />
<br />
それでもまだ、「願うだけで夢がかなうわけがない」と思うかもしれません。<br />
それはきっと、夢をかなえるには努力が必要だと考えているからです。<br />
<br />
たしかに、夢をかなえる人は努力もしています。<br />
しかしそれは、他人から見れば"努力"に見えるかもしれませんが、夢を強く願う人にとっては、もはや努力でもなんでもなく、夢に近づく楽しい道のりでしかありません。<br />
<br />
海外旅行に行くとき、空港までの移動を"努力"と言うでしょうか？<br />
<br />
<br />
夢に対するネガティブな意識を捨てて、強く願えば、夢はかないます。<br />
<br />
<br />
一つ、コツをお教えしましょう。<br />
<br />
まず、夢に対するネガティブな印象は、全部ウソだと信じましょう。<br />
そして、今この場で、願いの強さを2倍にしてください。できたら、今度はさらに2倍にしてください。自分で「2倍になった」と確信できればそれでいいのです。これと同時に、過去に経験したすばらしい出来事を思い出したり、憧れの人の成功談に思いをはせれば、さらにうまくいきます。<br />
<br />
これができれば大丈夫です。これを毎日繰り返しましょう。それだけで、努力せずとも夢はかなうようになります。<br />
<br />
<center><br />
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</center><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>成功術</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-27T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <link>http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=200578</link>
    <title>プラス思考を続ける秘訣</title>
    <description>「良いことが起きると思っていると良いことが起き、悪いことが起きると思っていると悪いことが起きる」

こんな話を聞いたことがあるかもしれません。

この手の話は、ポジティブシンキング、プラス思考の重要性を説くために、よく使われていると思います。

でもそんなことは、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「良いことが起きると思っていると良いことが起き、悪いことが起きると思っていると悪いことが起きる」<br />
<br />
こんな話を聞いたことがあるかもしれません。<br />
<br />
この手の話は、ポジティブシンキング、プラス思考の重要性を説くために、よく使われていると思います。<br />
<br />
でもそんなことは、にわかには信じられないと思います。<br />
私も最初はそうでした。<br />
<br />
「良いことに注目すれば良い経験が印象に残り、悪いことに注目すれば悪い経験が印象に残るだけではないか？」<br />
「つまり、客観的に見れば同じなのではないか？」<br />
<br />
「頭の中の考えが、実際の未来に影響するはずがない」<br />
そう思っておりました。<br />
<br />
しかし研究すればするほど、ものごとを良い方向に考えている人には、客観的に見ても良い出来事がおこっているということを感じずにはいられませんでした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2007-02-14T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=181733">
    <link>http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=181733</link>
    <title>年齢を意識しない</title>
    <description>私たちは他人と交わるうえで、年齢を全く意識しないわけには行きません。
 
あの人は年上か、年下か・・。年上なら先輩として相手の顔を立てねばならないし、
年下なら後輩として自分が模範とならなければならない・・・等々。

もちろん、歳よりも、人の内面や能力などを重視...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私たちは他人と交わるうえで、年齢を全く意識しないわけには行きません。<br />
 <br />
あの人は年上か、年下か・・。年上なら先輩として相手の顔を立てねばならないし、<br />
年下なら後輩として自分が模範とならなければならない・・・等々。<br />
<br />
もちろん、歳よりも、人の内面や能力などを重視する（したい）という気持ちがあるのもわかります。<br />
ただ、わかりにくい内面や能力よりも、最初は年齢を重視してしまうのではないでしょうか。<br />
また、内面や能力も「年相応」というものを意識してしまいます。<br />
<br />
他人に対してだけでなく、自分に対しても年齢を意識します。<br />
むしろこの方が強いはずです。<br />
<br />
人間が年齢を意識するのは当たり前のことです。<br />
しかし、日々年齢を意識することで自分の枠を狭めていることもまた事実だと思います。 <br />
<br />
人間は良くも悪くも、いろいろな枠を作ります。<br />
その枠の中でも、無視しにくい、でも無視したいのが年齢の枠ではないでしょうか。<br />
<br />
いっそのこと、年齢を無視してみてはどうでしょうか。<br />
心が若くなれば、健康にもいいはずです。<br />
<br />
「年齢を無視して生きたら、馬鹿なことをしでかしてしまうかもしれない・・・」なんて考えるのはネガティブすぎです。<br />
年齢を無視するのとモラルを無視するのは関係ありません。<br />
<br />
人間はいつも大きな可能性を秘めています。<br />
その可能性が、日々年齢を意識しつづけることで狭められているとしたら・・・？ <br />
<br />
年齢にとらわれず動いてみましょう。心の底から、年齢を忘れてしまいましょう。年齢に関係ない別の自分を発見することは、きっと楽しいはずです。 <br />
<br />
<center><br />
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</center>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>成功術</dc:subject>
    <dc:date>2007-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=175294">
    <link>http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=175294</link>
    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <description>新年明けましておめでとうございます。
昨年は格別の御愛顧を賜り、心より厚く御礼申し上げます。

一年の計は元旦にありと申しますが、皆様元旦をいかがお迎えでしょうか。
元日から晴れ晴れとした、前向きな気持ちでスタートすることができれば、良い年にすることが出来るは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
新年明けましておめでとうございます。<br />
昨年は格別の御愛顧を賜り、心より厚く御礼申し上げます。<br />
<br />
一年の計は元旦にありと申しますが、皆様元旦をいかがお迎えでしょうか。<br />
元日から晴れ晴れとした、前向きな気持ちでスタートすることができれば、良い年にすることが出来るはずです。<br />
そして、なるべく縁起の良いことをして、今年の抱負を考えてみるのが吉です。<br />
<br />
最近は正月といえども、あの特別な雰囲気はあまりないかもしれません。<br />
しかし、正月に自分の目標を定めて、気持ちを新たにするのはいつの時代でも大変すばらしいことだと思います。<br />
「今年の抱負は・・・特になし」なんていう気持ちでは、自分を飛躍させることは出来ませんし、開運することも出来ませんよね。<br />
<br />
ただ、あまり気合を入れすぎて、神経質になってしまうのも考え物です。<br />
正月はゆっくりと、心を鎮めて、「今年の自分はこうありたい」という姿をイメージすれば良いと思います。<br />
<br />
日頃、夢や目標を持たずに生きている人も、正月くらいは少し欲張って、なりたい自分を思い浮かべたいものです。<br />
そして、今後一年間それを心に刻んで、日々精進して行くのが良いのではないでしょうか。<br />
<br />
世間の雑音の少なくなる正月は、本当の自分の素直な心に戻れる時といえるかもしれません。<br />
このときこそ、自分を見つめなおして、人生をより充実させようという気持ちになる絶好の機会です。<br />
正月くらいは、生まれ変わったような気持ちで思いっきりポジティブになって、大きな目標を定めてみようではありませんか。<br />
<br />
皆様にとって今年一年が良い年になりますよう、開運の達人は心よりお祈りしております。<br />
<br />
<center><br />
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</center>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2007-01-01T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
<taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=170916">
    <link>http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=170916</link>
    <title>パワーストーンとイメージ力</title>
    <description>パワーストーンは一つ一つ違った力をもっています。
でも、どのパワーストーンにも共通している力があるようです。
それは、人間が何かをイメージする力を伸ばしてくれることだと思います。

なぜそうなのかは、まだはっきりわかっていません。
パワーストーンを触ると原始的な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
パワーストーンは一つ一つ違った力をもっています。<br />
でも、どのパワーストーンにも共通している力があるようです。<br />
それは、人間が何かをイメージする力を伸ばしてくれることだと思います。<br />
<br />
なぜそうなのかは、まだはっきりわかっていません。<br />
パワーストーンを触ると原始的な感覚を呼び起こされるからなのか、"気"やある種のマジカルな力がそうさせるのか・・・。<br />
いわゆるオーラや波動によるものなのか、成分物質によるホメオパシーなのか、あるいはプラシーボなのか・・・。<br />
原因はともかく、パワーストーンの持つイメージ強化作用が人間の生活を豊かにしてくれることは間違いありません。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>瞑想</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-23T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>自分ってなんだろう？　2</title>
    <description>前回のコラムでは、

・自分と言うものは、100％望みどおりに出来上がったものではない。
・望みどおりに出来た部分もあるが、その「望み」もどこからやってきたのかハッキリしない。
・自分と言うものは&quot;縁&quot;によって作られている部分が大きい。

ということを書きました。

つま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
前回のコラムでは、<br />
<br />
・自分と言うものは、100％望みどおりに出来上がったものではない。<br />
・望みどおりに出来た部分もあるが、その「望み」もどこからやってきたのかハッキリしない。<br />
・自分と言うものは"縁"によって作られている部分が大きい。<br />
<br />
ということを書きました。<br />
<br />
つまり、自分というものは意外とあやふやなものだと言えます。<br />
あやふやなだけに、自分と言うものはいろいろな捉え方ができます。<br />
あやふやだから怖い面もあり、悪い面もあり、良い面もあるのです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2006-12-03T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>自分ってなんだろう？　１</title>
    <description>本や映画などで、「自分とは何者か？」なんていう一節がでてくることがあります。
でも、普通の人がこんなことを言っているのを聞くと、どうも馬鹿馬鹿しい気持ちになってしまうかもしれませんね。
子供じみているとさえ思うかもしれません。

でも、私たちにとって「自分｣と...</description>
<content:encoded><![CDATA[
本や映画などで、「自分とは何者か？」なんていう一節がでてくることがあります。<br />
でも、普通の人がこんなことを言っているのを聞くと、どうも馬鹿馬鹿しい気持ちになってしまうかもしれませんね。<br />
子供じみているとさえ思うかもしれません。<br />
<br />
でも、私たちにとって「自分｣とは本当になんなのでしょうか？<br />
たとえば、今の自分というものに限って言えば、それは選択と計画の結果といえるかもしれません。<br />
<br />
だれしも人生のあらゆる場面で、選択を迫られたり、自分で計画して、現在の自分になったのだと思います。<br />
でも、いつもいつも自分の思い通りに選択と計画がうまく行った、という人はほとんどいないでしょう。<br />
<br />
だとしたら、自分で望んで自分になったわけではない、ということなのでしょうか。<br />
<br />
もし、いつも自分の思い通りに選択と計画を成功させてきた人がいたとしても、その思いはどこからやってきたのでしょうか？
]]></content:encoded>
    <dc:subject>成功術</dc:subject>
    <dc:date>2006-11-18T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>無我・無欲</title>
    <description>よく「無我の境地」とか「無欲」という言葉を耳にすることがありませんか？

たとえば、とてつもない記録を出したスポーツ選手の心理状態として使われることがありますね。

人間はもちろん、なにか目的があるから行動するわけであって、無我とか無欲という境地に達することは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
よく「無我の境地」とか「無欲」という言葉を耳にすることがありませんか？<br />
<br />
たとえば、とてつもない記録を出したスポーツ選手の心理状態として使われることがありますね。<br />
<br />
人間はもちろん、なにか目的があるから行動するわけであって、無我とか無欲という境地に達することは、普通はありません。<br />
<br />
でも、目的を定めたら、あとはもう何も考えないで突っ走るということが大きな成果につながることがあります。<br />
（「何も考えない」といっても、もちろんその目的の範囲内では考えているのですが。）<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2006-11-08T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <title>祈りの効用</title>
    <description>みなさんは一日の生活の中で、祈り（あるいは願い事）をすることはあるでしょうか？

おそらく、ほとんどの人は無いと思います。
祈りというものは、なんらかの信仰を持っている人以外にはほとんど馴染みの無いものですから、仕方の無いことです。

ほとんどの人にとって、祈り...</description>
<content:encoded><![CDATA[
みなさんは一日の生活の中で、祈り（あるいは願い事）をすることはあるでしょうか？<br />
<br />
おそらく、ほとんどの人は無いと思います。<br />
祈りというものは、なんらかの信仰を持っている人以外にはほとんど馴染みの無いものですから、仕方の無いことです。<br />
<br />
ほとんどの人にとって、祈りとは、習慣として祈ることが無いだけでなく、祈るという行為自体が馬鹿馬鹿しく思えるのではないでしょうか。<br />
<br />
しかし、祈るという行為を積極的に生活の中に取り込んでみることで、人生が大きく変わることもありうるのです。<br />
<br />
いきなりこういわれても馬鹿馬鹿しいという思いは拭えないでしょうから、"祈り"を"独り言"と言い換えてみてください。<br />
<br />
では、その「独り言」はどうやったらいいのでしょうか。<br />
<br />
それはまず、感謝や喜びの気持ちを表現することです。<br />
<br />
普段私たち人間は、いろいろな感情を持ちますが、それを明確に口に出すことはあまりありません。<br />
たまに口に出すときにかぎって、ネガティブな言葉を言ってしまいがちです。<br />
<br />
たとえば、「疲れたな」「嫌だな」という言葉。そうしたネガティブな言葉だけを口に出して、頭にインプットしてしまうのです。<br />
<br />
そうすると人間は、かならずもう一度その言葉を言う場面に出くわすようにと、自分から無意識に行動してしまう「流れ」ができてしまうのです。<br />
<br />
だからこそ、感謝や喜びの気持ちを「独り言」で言ってみるのです。<br />
とくに感謝したいことや喜べるようなことが無い場合は、これから起こるかもしれない嬉しいことを先に感謝したり喜んだりするのが良いでしょう。<br />
<br />
そうすることで、感謝や喜びの場面に出くわす「流れ」ができます。そして、苦労せずとも自分の無意識がそうした状況に連れて行ってくれます。<br />
<br />
あなたも、お金も手間も一切かからない「独り言」を生活に取り入れて、開運してみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
でも、人前でやると危険人物に思われてしまいますので御注意を（笑）。<br />
<br />
<center><br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?228907" target="_blank"><img src="images/banner_04.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" /></a><br />
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<br />
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</center>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-10-27T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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    <link>http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=133684</link>
    <title>利他精神</title>
    <description>道徳や人生観などを語るときに、「世のため人のためにつくせ」といった事を言う人はたくさんいます。
そういう言葉を聴いたときに、私たちは何かを感じます。
もちろん、素直に「そのとおり」と感じるときもたくさんあるでしょう。
しかし、何か違和感を感じるときもあります。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
道徳や人生観などを語るときに、「世のため人のためにつくせ」といった事を言う人はたくさんいます。<br />
そういう言葉を聴いたときに、私たちは何かを感じます。<br />
もちろん、素直に「そのとおり」と感じるときもたくさんあるでしょう。<br />
しかし、何か違和感を感じるときもあります。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2006-10-20T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=129254">
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    <title>お金と心</title>
    <description>わたしたちはこの世に生を受けたとき、何一つ身に着けず生まれてきました。  
そしてわたしたちは現世を去るときも、金品を来世に持ってゆくことはできません。 
わたしたちが来世に持ってゆくことができるのは「現世における心の履歴」のみ。 

それにもかかわらず、毎日の生...</description>
<content:encoded><![CDATA[
わたしたちはこの世に生を受けたとき、何一つ身に着けず生まれてきました。  <br />
そしてわたしたちは現世を去るときも、金品を来世に持ってゆくことはできません。 <br />
わたしたちが来世に持ってゆくことができるのは「現世における心の履歴」のみ。 <br />
<br />
それにもかかわらず、毎日の生活や人生の目標が、金品だけになってしまうことがあります。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2006-10-12T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.kaiun-tatsujin.com/?eid=123637">
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    <title>心の防衛本能</title>
    <description>「いつもポジティブに生きる」「夢は必ず叶う」「やればできる」・・・・
こういう言葉を聞くと、確かに何も間違っていないと思う。
間違っていないどころか正しいと思う。

でも、強く共鳴し、深く信じることはできない。
何かひとこと言ってやりたくなるような、反論したいよ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
「いつもポジティブに生きる」「夢は必ず叶う」「やればできる」・・・・<br />
こういう言葉を聞くと、確かに何も間違っていないと思う。<br />
間違っていないどころか正しいと思う。<br />
<br />
でも、強く共鳴し、深く信じることはできない。<br />
何かひとこと言ってやりたくなるような、反論したいような気持ち。<br />
頭では納得できたり、納得したいのに、心のどこかで「そんなの嘘。そんなの子供だまし。」と感じてしまう…。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>開運術</dc:subject>
    <dc:date>2006-10-02T00:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>開運の達人</dc:creator>
    <dc:rights>開運の達人</dc:rights>
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